PRECIOUS TONE 作词 : 結城アイラ 作曲 : 小野貴光 平坦な毎日をストロークするだけじゃ 何か違うような気がしてた 未完成の地図も ぼんやりした未来も 静かに座ってじっとしてるだけ 不安な自分は昨日にあずけて 粗くても 只まっすぐ進み続けてみよう 聴こえてくる 明日へのFIRST TONE ほんの小さな音でもいいから 紡いでいく度にこの胸 ゆさぶる様な まぶしい感覚 きっといつか 君に届けたい 生まれた夢 確かな声あげてる それぞれの音色のチューニング合わせたら どんな事も出来る気がしたよ 溢れるメロディが 夢まとった未来の 手をぎゅっと握って微笑んでるね カラダひとつじゃもう足りない ときめく この気持ちについ泣きだしそうだよ 止まらないさ 明日へのPOWER TONE 世界中を震わせるくらい 掻き鳴らした汗の結晶も 空を駆ける流れ星になれ きっとそうさ 君に渡すから 向かいあって 笑顔交換しよう 膨らむ想いの数だけ 君の心に響け THIS PRECIOUS TONE 止まらないさ 明日へのPOWER TONE 世界中を震わせるくらい 掻き鳴らした汗の結晶も 空を駆ける流れ星になれ きっと届く 信じてくれるね? 隣り合ってさ 行きたいとこまで行こ